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Dum loquimur, fugerit invida aetas. Carpe diem, quam minimum credula postero.

   
カテゴリー「♥ キャプテン翼」の記事一覧
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 源三さんは 「プロになるまで日本に帰らない」 と言ってドイツに旅立って行きました。
 なので私、源三さんは岬君に会いに日本に行きたいのは山々なんだけど、男が一度決めたことだから、目標達成まではぐっとこらえて絶対に帰国しないんだと考えてました。それを岬君も分かってるから自分の方から会いに行ってるんだと。あ、高校時代の話です。

 でも、考えてみれば、源三さんってJr.ユース大会が終わって暫くしてから1部昇格してるんだよね。念願のプロデビューをしてるんだよね。
 ということはだ、高校時代の最初から源三さんは普通に日本に帰れたんだよな。なんだ、じゃあ普通に源三が岬君のところにくればいいんじゃん!
 ということに、先日アップしたお話を書きながら気が付きました。
 これだけ長年色々妄想しておいて、どんだけぼんやりしてるの・・・

 不思議だよなぁ。全く忘れていたというのならともかく、源三さんが15歳でプロデビューってのはちゃんと頭に入っているんですよ。それなのに、それとこれとで話の回路が繋がってなかったんだよな。
 馬鹿なの?
 まぁ、馬鹿なんでしょう。
 なんにせよ、思いこみってのは実に恐ろしいものだと思います。

 ともかく、これまで、高校時代の話って書きづらいなぁと思っていたのですが、これでその足枷がとれましたよ!
 いえ、誰に強要されたわけでなく、私が自分で勝手に付けていた足枷なんですが。
 岬君は部活の練習があるだろうから、夏休みでも精々1週間くらいしか一緒にいられないだろうなぁなどと思っていたんですが、源三さんがシーズン終了後すぐに日本に帰って来てくれりゃいいんだよね! 旅費の心配もしなくていいね!

 なんだか力が湧いてきたぞ!
 あとはネタが湧いて来れば言うことないんですが。
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 CL決勝T1回戦の組み合わせが決まったねぇ。
 ユーベがいないんで気楽なもんさね。
 いや、ひがんでなんていませんよ!いませんったらいません!
 今シーズンはともかくスクデット!!
 しかし、リヨンとマドリを見ていると、赤い糸の存在を信じたくなるな。


 さて、話は全く変わりまして、岬君の引っ越しについて。
 私、イタリアにいた頃に何度か引越ししたのですが、イタリアは (イタリアに限らずヨーロッパは大体そうなのかな?)賃貸アパートは基本的に家具付きなんですよ。
 これだったら岬親子もリュック一つで気軽に引越しできるなぁと思ったものですが、実際のところ、岬家ってどのくらいの荷物を持って移動してたんだろう。

●小型冷蔵庫×1
●ちゃぶ台×1
●食器類
 ・鍋大中小各×1
 ・フライパン×1
 ・茶碗、お椀、湯呑×2
 ・皿数枚
 ・急須×1
 ・その他(箸、フォーク、スプーン、おたま等)
●タンス×1(洋服及びタオル、雑貨類など)
●寝具×2
●座布団×2
●勉強机×1
●ラジオ×1
●一郎さんの絵

 ってところでしょうか。
 引越し準備が1時間で終了できるような内訳を目指してみましたが、これだけあればとりあえず生きていける?
 お湯はもちろん鍋で沸かし、飲み物は全て湯呑で飲むわけですが、悩みどころは炊飯器ですね。あったのか、なかったのか。鍋で炊いてたのかも。
 勉強机は「ボクは岬太郎」に出てくるのであった模様。
 我が家設定では、テレビはなくて、ラジオのみです。衣類は少なかっただろうなぁ。
 
 ビジュアル的には親子2人でリュック背負って放浪ってのが夢とロマンがあって (?) いいのですが、まぁ、どう考えても冷蔵庫やちゃぶ台はリュックに入らないよなぁ。
 なので、やっぱり業者に頼んでたんでしょうが、どんなに安い業者を使っても、敷金礼金なしのアパートを探しても、2、3ヶ月〜半年ごとに引っ越してたらやっぱり金銭的にも大変だよね。絵にかいたような引越し貧乏。
 家具付きウィークリーマンションの方が簡単で安上がりな気がするけど、まぁ、そうするとちょっとイメージが違うよなぁ。やっぱり岬親子には畳敷きの 「○○荘」 に住んでいて頂きたい。

 それにしても、源三さんと岬君って、異文化の遭遇みたいなもんだよね。
 源三さんの家は原作でも専用練習場があようなでっかい家だし、昔読んだアニパロでは屋敷内にバスが通ったりしてたような。
 なんにせよ、お互いに色々発見しながら楽しく過ごしてもらいたいものです。
 今日はまず、のっけからお詫びを。

 過日アップした 「Two of a kind」 と 「不思議な器官」 には浦辺君が出てくるんですが、Jr.ユース大会には浦辺君は出場していないというご指摘をいただきました。なんと、びっくり!

 ・・・あれ?びっくりしているのは私だけですか?
 すみません、私、素でびっくりしました。新田君とセットで選ばれていると思い込んでいたら、大空家でお茶の間観戦していたんですね・・・
 いや、自分のミスにはもちろん、あちゃー、と思ったんですが、それ以上に、浦辺君が選出されていなかったという事実がちょっとショック・・・
 大友中のキャプテンまで務めた男だというのに・・・ 全日本でも新田にパスを送りたかっただろうなぁ・・・ けどまぁ、考えてみれば、地区予選敗退だから仕方ないのか・・・

 それはともかく、上記の話を読んで、「なんで浦辺が出てるの??」 と困惑された方々、どうもすみませんでした。私のミスです。
 とりあえず、「不思議な器官」 からは浦辺君の名前をこっそり削除しました。ごめん、浦辺・・・私が不甲斐ないばっかりに・・・
  一方、「Two of a kind」 はちょっと困りもの。台詞付きで出てきちゃってるからねぇ。
 単純にバッサリ切るのが難しいので、とりあえずこのままにしておいて、時間がある時に考えようと思います。
 今のところは、浦辺君の強い思いがいないはずの彼の幻影を見させているのだと、浦辺の魂はここにある!のだと、そう思っておいてください。
 そしていつの日か浦辺君の姿がお話から消えていた時は、心の中でそっと名前を呼んでやってください。そして時々は、浦辺反次という熱い男がいたことを思い出してやってください・・・

 ・・・いや、ホントごめんね、浦辺君。己ののテキトー具合を深く反省しています。
 そして、教えて下さったみや様、ありがとうございました。
 なにかにつけ、皆様の温かいお心に支えられております。今後ともよろしくお願いいたします。


 さて、話は変わりまして。
 倉庫に新作 「人生の一冊」 をアップしました。
 今回は浦辺君は出ていないんで大丈夫!
 ・・・いや、そういう問題ではありません。

 特にページ変えする程の話ではないんですが、試しに3分割してみましたよ。
 今まで基本的に1話1ページとしてたんであまり深く考えたことなかったんですが、1ページの適量ってどれくらいなんだろうなぁ、5000字くらいが丁度良いのかなぁと思ったりしまして。

 本当はこれ、来年の源岬の日にアップしようと思っていたブツなのですが、考えてみれば今年蔵出ししたのって 「恋人未満」 な話ばっかりだったなぁ、1年の締めくくりとして 「恋人同士」 な2人のものをアップしておくか!ということで繰り上げアップ、てか、本来アップするつもりだったものと交代した次第。
 「恋人未満」 の頃の源三さんの余裕のなさと、「恋人同士」 になってからのいちゃいちゃの対比 (?) をお楽しみください。
 あ、恋人同士になってからのお話なので、源岬カテゴリの下の方にあります。
 慌ただしい師走に、ちょっとでも和んでいただければ幸いです。


 さて、無印の対抗戦の時に本人がちらりと語っているように、少年時代の岬君の旅のお供は本だったんだろうと思うんですが、彼は一体、どんな本がお好みなんですかね。
 個人的にはあまりジャンルに拘らない乱読家だろうと思っているんですが、ただ、何故だか図鑑が大好きなイメージがすごくあるんですよ。
 大人になってからはともかく、少年時代はいろんな図鑑を学校の図書室で借りて読んでたんじゃないかなぁと。
 そのほかにはどんなジャンルを読んでるのかなぁと色々想像してみると楽しいんですが、イメージを固定したくなかったので、お話の中ではあまりつっこんでは書きませんでした。皆さまのお好みでご想像ください。

 源三さんはとりたてて読書家という感じはしませんが、なんとなく、歴史好きのイメージです。
 確か得意科目は「社会」だったよね、源三さん。私としては、「社会」っていうか 「歴史」 なんだろうと勝手に思っています。
 ほら、なんと言っても地元の名士のおぼっちゃまだから自分の家系そのものに長い歴史があるだろうし、我が家設定では年寄りっ子なんで、大河ドラマ大好き、時代劇大好き、歴史小説大好き。
 岬君がどの時代の歴史にはまっていたかは、これまた皆さんのご想像にお任せですが、源三さんとそういう話題で盛り上がってる姿を想像するとなかなか楽しいです。好きな歴史上の人物を巡って喧々諤々の論争をしたり。

 それはそうと、岬君って多分近眼ですよね。これも読書好きの故でしょうか。常にかけているわけではないにせよ、星の数ほどいるキャラの中で、プレイヤーの中では唯一公式認可の眼鏡っ子!(ミツル君はプレイヤーとして数えるのはちょっと違うと思うしな。そしてダービッツもどきは眼鏡っ子とは言い難いしな)
 一体どれだけ萌えアイテムを備えたキャラなんだろうと、空恐ろしい思いがしますよ。こわいこわい。
2週連続でYJ発売日にコンビニに立ち寄る奇跡!
そんな奇跡を皆さまもおすそ分け!
・・・って、いや、そんな大袈裟な話ではありませんが、読んできたので感想。


● 「兄さん、俺、努力ってものをしてみるよ。ツバサに勝つために」 とかいうナトゥレーザの回想シーンから開始。そういや、先週の終わりにそんなこと言ってたなぁ。忘れてたけど。
ナトゥレーザってアマゾンの大自然の中でボールと戯れてたら一流選手になっちゃった、みたいな人だし (確かそんなんだった気が)、努力ってものとは今まで無縁だったんだろうな。
よく考えてみたら、翼よりも腹立たしいキャラかもしれないぞ。

● で、そんなナトゥレーザがどんな努力をしたのかと思いきや、「3段オーバーヘッド」 の開発だそうな。
WYの時は翼の2段オーバーヘッドで負けたし、この間のクラシコでは翼の2段目を防いだもの試合には勝てなかった。だから、ツバサに勝つにはどうしても3段オーバーヘッドが必要なんだって。
リアル世界的にはどうかと思いますが、C翼ワールド的には非常に正しい選択だと思います。

● 「3段オーバーヘッド」の練習開発にはロベカロさんも付き合った模様。付き合ったって言っても、そばで見てるだけなんだけど。
同じブラジル人同士、チーム内で仲良しなんですかね、この2人。

● ちなみに、この練習ってのがイカしてて、ポールにサッカーボールを串刺しにし、それをマットの上に立て、ジャンプして落下するまでにボールを3回蹴る、ってものなんですね。
リアル世界的には本当にどうかと思うけど、C翼ワールドでは 「これしかありえない」 ってくらい適切な特訓方法だと思います。

● 最初の装置はボール1個だったんだけど、その後、改良を加えてボール3個になり、なんだか団子3兄弟みたいなことに。
コンビニで笑いをこらえるのが大変でした。

● で、この改良の際にナトゥレーザが、「地球は引力があるのでボールが落ちる。時間経過によってボールの位置が違うから3つにした」 と言ってるんですが、この3つのボールが等間隔に並んでいるんだよね。
でも、物体が落下する時って、落下開始地点からの距離が遠くなるに従って、落下の幅も大きくなるんじゃないのかな?
僅かな時間内だから殆ど差が出ないのかな?
いや、等間隔になるようなタイミングで打つってことかな?
などと色々悩んだりしましたが、とりあえず、C翼ワールドでも地球に引力があるということがはっきりしたことは、非常に大きな収穫だったと思います。
多分、引力はリアル世界に比べてかなり弱めだとは思いますが。

● 必死に練習するナトゥレーザを見ているロベカロさんのツッコミが面白い。
「こんな練習ばっかりやっても役に立たないんじゃないか」
「俺の長いサッカー人生でも、オーバーヘッド対決なんて殆ど経験ないぞ」
 みたいな事を言うわけです。
 陽一先生も一応、「色々無理があるよな〜」 と思い、心の中で言い訳しながら描いてらっしゃるのかと思ったら、ちょっと微笑ましい感じがしました。

● まぁともかく、ロベカロさんのツッコミに対してナトゥレーザは、「確かにそうですけど、ツバサとの戦いでは、そういう場面が必ずあるような気がするんです」
 とか答えるわけですが、まぁ、ツバサとの戦いっていうか、C翼ワールドにおける戦いの中では割と日常茶飯事ですよね。
 上記のようなツッコミをしてしまうあたり、ロベカロさんは、C翼ワールドに入られてまだ日が浅いのかもしれません。早く慣れていただきたいものです。

● で、回想シーンが終了し、試合の場面へ。
2段目のキックまででは勝負が付かず、ナトゥレーザが 「3段目が勝負だ!」 ってところで終わり。
空中でぶつかりあったまま1週間待機です。よくあることです。

● 試合に関しては、先週ラストから今日のラストまで、精々3秒分くらいしか進展してないんですね。よくあることです。

● あ、そういえば一コマだけ岬君が出てた。


 クラシコ編、来年も続くんですかね。あと2週でなんとかするのかな。
 前回のエントリで、翼が負けないと云々と書きましたが、まぁ、どう考えたって陽一先生が翼を負けさせるはずはないよなぁ。なんかもう、その辺りについては諦めの境地に入っているよ、私。
 とすると、いいとこ引き分けかなぁ。このまま引き分けで終わって (あれ?まだ引き分けだよね?数週間のうちにどっちかに点が入ったりしてるのかな?)、ナトゥレーザと翼が 「この決着はオリンピックでつけよう!」 とか、そんな展開なのかしら。いや、いくらなんでもそれじゃあまりにもベタ過ぎか。

 
 それはさておき、古くから語り継がれているC翼界の7不思議の1つに 「何故岬君だけが小次郎を呼び捨てにするのか?」 というのがありますよね。
 不思議だよねぇ。考えれば考えるほど不思議だよねぇ。
 そして、考えれば考えるほど、美味しいネタだよねぇ。

 源岬派にとって岬君が源三さんをハンブルクまで訪ねて行ったというのが最大の萌えポイントの1つであり、最大のネタの1つであるように、小次岬派の方々にとってはこの 「岬君だけ小次郎を名前呼び捨て」 が最大の萌えポイント&ネタなのであろうと推察いたします。

 ただ、これだけの大ネタなのに、考えてみれば、それに関するお話をこれまで読んだことがないかも。昔の同人でも読んだ記憶がないなぁ。
 まぁ、私の世間が狭いだけで、きっとあるところにはある (あった) のだろうと思います。

 で、小次岬派の方に限らず、岬君ファンはきっとその理由を色々想像されているのではないかと思いますが、実に美味しいネタだと思いつつ、私的には 「大した理由はない」 というのが一番しっくり来るんだな。
 実は先日アップしたお話、当初は岬君、呼び捨てになった理由をまるっきり忘れたままでした。
「なんかきっかけがあったんだろうけど思い出せないな。思い出せないってことは、大した理由じゃないんだと思うけど」 ってな感じで。
 でも、それじゃあんまりかなぁと思って、多少のエピソードを付けたわけですが、それにしても特に大した話ではなく、たまたま苗字より先に下の名前を聞き知ったから、っていう、まぁ、そんな程度の話。
 
 なんにせよ、この 「岬君だけ小次郎を名前呼び捨て」 っていうことを考えるたびに、陽一先生のキャラ造形の妙に唸らされます。よりによってあの日向小次郎を、ってところが本当に。
 こう言っちゃなんですが、松山君を苗字呼び捨てにする程度じゃ、大したインパクトはないよね。いや、それはそれで好きな設定なんですが、インパクトとしては小さい。
 が、相手が日向小次郎となれば話は別です。だって、あなた、小学生にして故鈴置さんを声にキャスティングされてしまう、あの日向小次郎ですよ!
 実際、この設定があるとないとで、岬君のキャラの印象って随分違うと思うんだよね。小次郎のキャラにも多少なりとも影響していると思うし、原作で細かいことは描かれなくても、この2人の間柄 (変な意味じゃなくて) を十分に想像させて余りある。
 
 で、こんなに重要な要素だからこそ、そう呼び始めたことに、「大した理由はない」 ってのが個人的には萌えます。
 まぁ、うちの2人はあんな感じのきっかけですが、小次郎としては、最初に呼び捨てにされた時には、 「なんだこいつ?」 と思ったものの、そのあとすぐに岬君のプレイを見て、内心一目置いちゃったんじゃないかと。
 なんつーか、違和感とか反発とかを感じる前に、色んな意味で先手を取られちゃった感じ。

 同級生やチームメイトたちはその様子を見て、「お前、よく日向さんのこと呼び捨てにできるな。すげぇな」 とか言うんだけど、岬君はそう言われてもあんまりピンと来ない。「確かに一見怖そうだけど、小次郎って普通の人なんだけどなぁ。結構抜けてるし」 とか内心で思ってるわけです。
 実際、小次郎って見かけはおっかないけど、「呼び捨てにするな」 とか 「さん付けで呼べ」 とか自分で言うタイプじゃないだろうから、同級生が 「日向さん」って呼んでるのって、自主規制みたいなもんなんだよね。

 私的には、きっかけ自体よりも、岬君がその後そう呼び続けて (なんか違うな、と思ったら、「日向君」 に呼び方を変えるってこともありえただろうし)、小次郎もそれを自然のこととしているって所に意味があるって感じです。
 まぁ、きっかけはどうでもいいってのは、私が源岬派だからってのもあるかもしれないなぁ。小次岬派だったら、きっと張り切って色々と妄想していることでしょう。てか、明和時代って山程妄想のし甲斐があるよなぁ〜。
 でも、私はどこを切っても源岬派だし、あんまりドラマチックなアレコレを妄想しちゃうと、源三さんがヤキモチ焼くしさ!

 いやいや、源三よ、何も妬くことはないんだよ!君たちはずっと、「岬」 「若林君」 と苗字で呼び合っていちゃいちゃしてればいいんだよ!
 何度も言ってますが、岬君がプライベートで 「若林君」 と呼ぶ時の、この 「君」 の持つニュアンスのいやらしさは最高だと思いますよ!
  
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